E-CHAP 名前の由来

「E」はえじそんくらぶの”E”
「CHAP」は英語Chapterの略←親しい友人などの呼びかけ、また、歴史や人生の一時期という意味
 

ご案内

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カウンセリングルーム

お悩みの点について、じっくりと時間をかけた対話を定期的に続けていくカウンセリング法、来談者中心、家族カウンセリング、認知行動カウンセリングなど、お一人おひとりに合わせたカウンセリングを行います。

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個別相談コーナー

E-CHAPの代表:井手籠が、お話をうかがいます。
ご相談の内容は、子育てやご家族、ご自身の事、どんな些細なことでも構いません。

What's New【新着情報】

 
 新着情報は特にありません。   
2013.05.01
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2013.04.03
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2013.03.30
13:30〜16:00 田中哲先生講演会 場所: こころの健康支援センター1F 活動室A・B
2013.03.06
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2013.02.09
13:00〜15:00 みたかキャラバン隊モンブラン公演 場所: こころの健康支援センター 2F 活動室A・B
2013.02.06
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.12.05
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F)
中止 2012.11.17
13:30〜16:30 定例会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室
2012.11.07
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.10.03
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.09.15
13:30〜16:30 定例会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室
2012.09.05
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.07.07
13:30〜16:30 定例会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室
2012.07.04
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.06.02
13:30〜16:30  平成24年度総会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室B
2012.05.27
18:15〜 東日本大震災・発達障害応援チャリティプロジェクト 3rd藤花会コンサート 場所: 調布市たづくり2F くすのきホール
2012.05.02
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.03.17
13:30〜16:30 定例会/運営委員会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室B
2012.03.07
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2012.02.18
13:30〜16:30 定例会 場所: こころの健康支援センター1F 団体室
2012.01.21
13:30〜16:30 定例会 場所: 調布市たづくり602会議室
2011.12.10
10:00〜12:30 石井京子氏講演会 場所: こころの健康支援センター 2階 こかげ
2011.11.19
13:30〜16:30 定例会 場所: 調布市教育会館203会議室
2011.11.05
10:00〜12:00 個別相談コーナー 場所: E-Chap.MCOカウンセリングルーム 
2011.11.02
10:00〜15:00 い〜ちゃほっとルーム 場所: 調布市社会福祉協議会 総合福祉センター ボランティア室(2F) 
2011.10.30
14:00〜17:00 講演会とシンポジウム 場所: 電気通信大学 B棟201号室

ふれあい囲碁7


えじそんくらぶより「ふれあい囲碁」のご紹介です。

 

お知らせ

コンサータ長期投与により、報酬系が改善

理化学研究所と福井大学の共同研究グループは、コンサータ(メチルフェニデート徐放剤)の長期投与によりADHD患児の脳の報酬系が機能改善することを明らかにしました。

共同研究グループは、10〜16歳の未治療のADHD患児17名を対象にに金銭報酬を伴うカードめくりテストを行い、脳の報酬系をfMRIにより観察。
未治療のADHD患児に3ヶ月間メチルフェニデート徐放剤を投与し、投与前と投与後のfMRIを健常児と比較したところ、低金額の報酬を伴うカードめくりテストにおいて脳の報酬系が健常児と同程度まで活性化することがわかりました。
メチルフェニデートの長期投与が脳神経機能に与える詳細な影響はこれまで検討されていませんでした。
今回の成果は、fMRI を用いた脳機能診断がメチルフェニデート徐放剤の客観的な薬効評価に有用であり、ADHD の病態解明、治療法の開発に貢献することが期待できます。
 



AD/HD治療薬 コンサータ錠 18歳以上の成人期への適応追加承認申請

ヤンセンファーマ株式会社は19日、中枢神経刺激剤コンサータ錠について、18歳以上の成人期への適応追加の承認申請を行いました。

コンサータ錠は、独自の徐放化システムにより、薬効成分であるメチルフェニデート塩酸塩の効果が12時間持続するよう設計された製剤です。
2012年10月現在世界90か所の国・地域で承認されています。うち38か所で成人期への適応が認められています。
(ヤンセンファーマ株式会社 発表 2013/03/19)
 


 
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